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あの日の午後、忘れない

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衝撃

アーセナルのエドゥアルド・ダ・シウバの怪我のシーンはかなり衝撃的だった。
ちょっとグロすぎてもう見てられない。
ユーロ2008どころか選手生命にかかわるようなひどい足首の向きだった。

デポルティーボ・ラ・コルーニャのマニュエル・パブロが怪我した時のことを思い出した。
あれはとんでもない衝撃だった。反則を犯したセルタの選手本人が泣き出すぐらいの怪我で、ひざから下がブラブラと180度ひっくり返って、つま先が後ろを向いていた。背筋がゾーッとした。2002年W杯を棒に振ったが、確か1年半かけて完治させ、今も現役選手だ。


エドゥアルド、早く良くなってくれ。
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by ys01903 | 2008-02-25 23:02 | Futbol | Comments(3)
Commented by ハセキョウ可愛い at 2008-02-26 02:37 x
フットボールをする資格も無いってベンゲルさんが言っていましたね。よっぽどの事が起こったことを予感しましたが・・・
怪我のシーン見ていませんが、この前の日本代表の中国戦も惨いもので、キーパーがわき腹をけっぱぐってイエローカード止まりとは、選手のことを考えたら恐ろしいです。勝つため、国の為って「スポーツマンシップ」って言葉が懐かしく感じられます。
Commented by otokomae at 2008-02-26 17:43 x
基本的に体格が大きいとその分衝撃も大きそうですね。
しかしこういう人たちは治療も金に糸目つけないんでしょうね。
だから早期回復が出来るのではないでしょうか。
Commented by ys01903 at 2008-02-26 23:29
日本代表はあまり興味が無いから、見てい無いけど中国はその後も凶暴で罰金もらったらしいね。

>金に糸目つけないんでしょうね
ベッカムは2002W杯直前怪我のために、ずーっと酸素室に入って回復を早めたそう。効果はあったらしく結局出場出来た。
いくら掛ったかは知らない。